そのマスク本物?偽マスクにご注意ください。「偽物の特徴」「偽マスクを買わない方法」[コロナウィルス コロナウイルス AliExpress詐欺トラブル対策]

(Last Updated On: 2020年5月12日)
この記事を読むのにかかる時間: 2626

※マスクというのは、あくまで「感染者が拡散防止のために使うもの」であり、

予防として使うマスクの効果は限定的です。それを前提にこの記事をお読みください。

 

 

 偽マスクが横行しています 

偽マスクが横行しています。

 

 

これが現実です。

 

この記事でこれから書く「偽マスク」はいわゆる「偽ブランド」のマスクばかりじゃありません。

 

高機能を謳(うた)っているのに、本当は低い機能しかない「偽高機能マスク」や

新品を謳っているのに中古を販売している「偽新品マスク」や

不織布マスクを謳っているのに不織布を使っていない「偽不織布マスク

など、すべての「偽マスク」を含みます。

 

最近、偽マスクを購入して

「安かったー!」

と喜んでる方々を見ると非常に切ない気持ちになります。

 

皆さん、

「自分の買った商品に限って偽物のわけない」

と言わんばかりに注文しまくってらっしゃいますが、

安い時点で疑いの目で見ましょう。

 

 現在、本物のマスクを作るコストはそんなに安くありません。 

※もちろん「高いから本物」ということも一概に言えません。

 

一人一人に「それ、偽物ですよ」と説明するのもなんだか著者が嫌なヤツみたいですが、

かと言って、「偽マスクが存在する」ということ自体も知らずに

安いという理由だけでAliExpressでマスクを買う方が目に余ることも事実です。

 

なので、この記事で偽マスクに関する情報を知っている限りの内容でまとめることにしました。

 

この記事で、まず言いたいことは

「AliExpressにはいい商品がたくさん売られていますが、

不織布マスクの購入に関してはオススメしませんよ」

ということです。

 

偽物と本物を見分けるのに、たくさんを知識を要するからです。

 

 この記事を読み進めていただくと、次第にそれを痛感していただけると思います。 

 

 

 

 

 

 

 

 偽物の特徴 

以下特徴です。

全国マスク工業会マークがない

まず、始めにはっきり申し上げておきたいんですが、

 中国のマスクが全部危険なわけじゃなりません。 

 

現在日本に流通しているマスクも7割は中国製ですが、

 日本の店頭で売られているほとんどのマスクの安全性は高いです。 

 

なぜならほとんどのマスクに日本マスク工業会マークが付いているからです。

 

このマークの付いたマスクの工場では以下のような検査が行われています。

 

マスク製造

マスク製造中に第三者機関である日本マスク工業会の検査員が突然工場内に登場

日本マスク工業会の検査員が抜き打ち検査

※異臭はしないか。有害物質を使っていないかなど。

 

日本で売られているのに、このマークがないブランドマスクがあったら

「これってもしかして偽物?」

と疑いの目で見てください。

 

ただ、当然、日本が製造に関わっていないマスクにはこのマークがありません。

難易度は高いですが、

以下に書いていく項目を一つ一つチェックしていくことで

偽物であることに気づけるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

ロット番号がない

これに関しては、「まず本物にロット番号があるか」

ということから確認しなければなりませんが、

袋や箱にロット番号があるかないかが大きな見分けポイントになることがあります。

 

袋のデザインはそっくりで、

しかも

日本マスク工業会のマークまでついているのに偽物のPITTA MASKだった

という商品がメルカリで販売されていたことが確認されています。

 

購入者が正規品メーカーであるアラクスに問い合わせたところ、

「ロット番号のない商品はそもそも発売していない」

という回答を得たとのことです。

マスクの色や薄さ

上の偽PITTA MASKですが、ロット番号が印刷されていない以外に

・あきらかにマスクが薄い

・本物は黒マスクのはずなのに、偽物はグレー

という違いがあったようです。

※本物だとしてもPITTA MASKは、そもそも花粉マスクです。

感染予防用ではないことには注意しましょう。

匂い

見た目だけで判断しようとする人も多いですが、

匂いが大きな違いであることがあります。

 

偽物はゴムのような異臭がすることがあります。

よくよく考えてみたら、鼻と口に装着する商品なのに匂いがすること自体おかしいですよね。

 

 だって、お客さんへの思い遣りがないじゃないですか。 

 

 

 

 

 

 

 

印刷

マスクに印刷された文字のインクが妙にまだらだったり、

不自然な箇所があります。

 

また、箱とマスクのコード番号が違っていたりすれば、

それも偽物を疑う一つのポイントになります。

個包装紙のインクの色

マスク一つ一つを包装している袋に印刷された文字の色が本物と違ったり、

本物に印刷された文字は半透明のインクのはずなのに、

不透明をインクを使っているパターンもあります。

 

インクの色の違い、透明度の違いです。

 

 偽物単体で判断せずに、すでに持っている本物と並べて見比べてわかるというのがポイントですね。 

マスク自体に印刷されている文字の質感

大手メーカーの商品のはずなのに、

文字がボヤァっとしてたり、かすれていたら怪しいです。

 

だって、その文字は、

不織布に文字を記載する前提で印刷してるわけですよね。

ちゃんとした大手会社なら、そういった部分にも設備投資や人件費を惜しまないはずですよね?

 

 でも、文字がはっきり印刷されていないマスクは、そのための予算をケチってるわけです。 

 

鮮明に記載するための予算がないのか、

予算はあるけどケチりたいのかはわかりませんが、

ケチっているという事実だけが見て取れます。

 

いずれにしても、そのマスクはそういう会社が作った商品であることは確かです。

鼻芯

「大手メーカーのものは平打ちのアルミで微細な傷が表面にあるのに対し、

偽物は上下にかけて湾曲するように成型されている上に、

妙にツルツルしてきれい」という場合があるようです。

 

偽物マスクの鼻芯のほうが見た目に美しいというのは奇妙なポイントです。

※これは、メーカーごとに違いがありそうなので、

本物と偽物の特徴が逆になるパターンもあるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

汚れ

新品のはずなのに汚れているマスクがあります。

そういうマスクは使用済みマスクである恐れがあります。

深センの薬局で「使用済みマスクを購入した」という通報があったようです。

恐ろしいですよね…。

 

この項目を読むまでは、

「偽物でも衛生管理をしっかりしてるマスクならいいジャン」

と思われた方も、このお話を聞いて考えが変わったんじゃないでしょうか(苦笑)。

 

汚れているマスクの情報は多くはないので、

海外でも使用済みマスクを売っているストア、会社は多くないかもしれません。

 

とは言え、

偽物=衛生基準もない

と思ったほうがいいと思います。

 

なぜなら、衛生管理をしっかりしているなら、

「衛生管理を徹底するための人件費、設備費、薬剤費」

などもマスク代に上乗せされている考えてしかるべきで

そもそも激安では売れないからです。

 

例えば、

 偽マスクの工場の映像などでは、床やテーブルにマスク散らかしながら生産してるのをよく見ますよね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

住所や会社名の記載がない

 

逆に本物だとしたら、なぜ住所や会社名を載せられないんでしょうか(苦笑)。

 

異様に安い

中国のECサイトで安いマスクを見つけると

「たくさん残ってるジャン。中国は物価が安いから、マスクも安いのは当たり前だよね。」

と即買いしてしまう方が多いようです。

 

確かに物価差はありますし、AliExpressの運営元のアリババは、

高額マスクをサイトから削除するなどの規制をしているので、高額マスクはサイトから姿を消しています。

日本の流れと同じく高額転売対策です。

 

でも、その感覚だけでマスクを買うのは危険ですよ?

 だって、マスクが高騰しているのであれば、当然原材料費も高騰してるわけですよ。 

 

事実、日本のスーパーマーケットチェーン「イズミヤ」(本社・大阪市)は、

しっかりした品質の不織布マスク50枚入りを3980円で販売し、

「高すぎない?」

というたくさんの指摘をインターネット上で受けましたが

「原料費が高騰しており、販売価格がどうしても高くなってしまう」

と説明していました。

 

また、露天でマスクを売っている輸入販売業者によると、

1枚100円などで売っていますが、

数十万枚単位で仕入れても一枚25円から50円はするそうです。

 

時事通信社の調査でも、

1枚当たりの相場は35円~60円とのことで、

だいたい一致します。

 

※2020年5月12日追記

現在のマスク相場は、この記事を書いたときよりも値下がりしています。

ですが、値段だけで判断しないようにしましょう。

【参照元】

 

つまり、日本の店頭で売られているマスクは、

決して高額で売ってボろうとしているわけではないですし、

不当な価格でもないわけです。

 

日本のマスクがこんな状況なのに、

中国ECサイトで売られている中国のマスクだけが安さを維持できるというのは妙だと思いませんか?

現在日本で流通しているマスクも7割は中国製ですが、高騰してますよね?

世界中からマスクの注文が来る中国本土だけが安さを維持できるでしょうか?

しかも、大量に売れ残ってる…?

 

「物価が安いから」

「ほぼ直売に近い販売方法だから」

というだけで納得して中国ECサイトでマスクを買うのは危険だと思います。

 

 

相場から見て異常に安いマスクを見つけたら、

「偽の不織布を使ったり、衛生管理などを完全に省いて、

不当に安く製造したマスクじゃないか」

というふうに疑いの目で慎重に見る方がいいはずです。

 

 

 ちゃんとしたものを作るにはたくさんの経費がかかるんです。 

 

 いい加減なものは、コストがかからないから、とんでもなく安く作れるんです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

高性能不織布マスクとして売られているのに、不織布が使われていない(もしくは粗悪)

「不織布かどうかなんて見た目じゃわからないジャン!」と思われるかもしれん。

もちろん、見た目で簡単に判別はできません。

 

でも、実験によって確認する方法はあります。

 

不織布は特徴的な素材なので、以下の“複数の”検証によって不織布かどうかがわかります。

①まず、ポリエステルやポリプロピレンを使っていれば静電気が発生しやすいので、

マスクをくしゃくしゃとしてから小さく切った紙屑を触れさせると静電気でくっつきます。

②本物の不織布は、きめが細かいので水を乗せても裏に染み出ません。

③マスクの両端を切って、一枚の布のような形状に触ってみましょう。本物の不織布フィルターなら「鼻セレブ」のようなヌルヌルとした手触りです。

④「③」の両端を切り落としてヒダがなくなくなった不織布を使います。

下からライトを当てたとき、本物なら障子にようにやわらかく光を透過します。偽物はスケスケなので多くの光を透過します(薄いものが多いです)。

 

⑤紙や天然素材なら燃えます。しかし、不織布の主原料であるポリ系素材を使っていれば、火をつけたときは「燃える」というより溶けます

石油素材なのでビニールを燃やしたときのような嫌な臭いもします。

※火を使う検証は、必ず火消し用の水を用意し、屋外の、周りに燃えるものがない場所で行いましょう。

 

紙を使った偽マスクの例です。↓

 

そうなんです。不織布は紙ではないんです。↓

 

 

日本のメーカーの商品風なのに、なぜか中国で売られている

リード文がインフルエ 「ソ」 ザのままの時点で、

日本の店頭でも売られているような、ちゃんとした商品である可能性は低いでしょう(苦笑)。

 

↑飛ぶナメクジがいる地方の人にとっては必須アイテムなんでしょう。

 

この記事項目が一番のツッコミポイントでしょう。

見た目は日本製品にそっくりで、しっかりきれいな箱や包装紙につつまれたマスク。

しかし、なぜそれがAliExpressのような中国のサイトで販売されているんでしょうか?

 

日本に輸出するため?

著者もコロナウィルス騒動前までは、そうかもしれないと思っていました。

 

でも、本当に輸出できる水準の品質なら、

中国やAliExpressで小売りするよりも、日本の企業にまとめ買いしてもらったほうが利益が出ますよね?

 なぜそうしないんでしょうか? 

 

日本語が記載された商品だったり、見慣れたデザインだったとしても

それがAliExpressで売られている時点で不自然だと思ったほうがいいでしょう。

(繰り返しにはなりますが、日本のマスクをわざわざ赤字覚悟で中国で売るメリットはないからです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 偽マスクを買わない方法 

ポイントは以下です。

大手企業の店舗で買う

結局のところ「本物と偽物を見分けるのは非常に難易度が高い」ということは何となくお分かりいただけたと思います。

実際に商品を手にとってチェックしないとわからない項目がこれだけあるのに、

商品の画像だけで本物かどうかなんて判断できないですよね。

 

マスクに限っては“ECサイト”で買うよりも

日本の実店舗で買ったほうが安全だということもおわかりいただけたと思います。

 

ここまで読んでいただいた方ならわかると思いますが、

その理由は

「日本のほとんどのマスクには日本マスク工業会のマークが付いているから」

です。

 

日本の店頭で売られているマスクは、

そもそも日本の基準に照らし合わせた厳密な検査を突破しないと販売できません。

 

 「見た目は似ていても、中国直売の商品と日本直売の商品は品質基準が全く違う」 

ということをぜひ覚えておいてください。

 

というわけで、

「マスクに限ってはECサイトで買わないほうがいいですよ」

というお話でした。

 

このECサイトというのは、

もちろんAliExpressだけはなくてヤフオクやメルカリやAmazon、楽天も含みます。

 

日本のECサイトでも、中国から輸入して偽マスクを売っている方は、

(日本が法改正されて個人のマスク転売が違法になった今でさえも)いらっしゃいますからね(怒)。

 

他人との接触を最小限にするなどの理由で、

 どうしてもネットでマスクを買いたいのであれば、メーカーから買いましょう。 

 

 メーカーサイトやAmazonのメーカーストアで売られているマスクなら安心して購入できます。 

 

大手企業の店舗で大手メーカーの商品を買う

上の項目でも書きましたが、メーカーから直接買うのであれば安心できます。

 

また、大手スーパーやコンビニもまかりまちがって偽マスクなんて売ってしまえば、

大きく信用を失うことになるので、概ね安心していいと言えるでしょう。

 

 つまり、買う場所に関しても「信用できる店を選びましょう」ということです。 

 

 

 

 

 

 

 

布製マスクを買う

ここまで「偽マスクの特徴」について書いてきましたが、

そもそも不織布マスクにこだわらなければ、

使用済みマスクを騙されて買わされることもありませんし、

洗ってから使用できます。

 

繰り返し洗って使えるので、店頭商品の品切れに悩まされることもありませんしね。

 

もちろん日本で売られているマスク買い続けられるだけの財力がある方や

店頭でまだ手に入れられる方は不織布マスクを買うほうがいいでしょう。

 

ただ、そうじゃないなら、あえて最初から布製マスクを使うのもアリだと思います。

 

予防としての効果は不織布マスクよりは落ちますが、

それでもマスクをしなかったり、誰かが使った使用済みマスクを使うよりはずっといいはずです。

 

 

 少なくとも飛沫の直撃は避けられますし、自分の手で鼻や口を触って感染する予防にはなります。 

※ただし、マスクの外し方には注意しましょう。「ゴムだけを触る」「マスクを触った後は必ず手を洗う」、この2点が重要です。

 

 それに、布マスクは自身が気づかずにコロナウィルス感染者になっていた場合の飛沫飛散防止にもなります。 

[引用元]マスクについてお願い(厚生労働省ほか)【マスクについてのお願い | お知らせ | 諏訪市】

 

 布製マスクなら安くAliExpressで買っても洗ってから使えますし、とてもリーズナブルです。 

※フィルターが必要になるものは、フィルターの品質が不明なのでご注意ください。個人的にはあえてフィルターなしのものをオススメします。

 

mask reuse wash

 

 この記事を誤解しないでください 

「中国製品を買うのをやめよう」なんてそんなことを言ってるわけじゃありません。

曲解しないようにご注意ください。

※言わずもがなですが、「中国製品を買おう」という趣旨のブログです。

 

中国製品でもいいものはたくさんあります。

ノーブランドでも名品はたくさんあります。

 

でも、それと同じぐらい偽ブランドや偽素材の商品もあります。

それぐらい品揃えがいいのが中国という国です(カオス)。

 

また、

「中国のマスクはほとんど偽物です」

なんてことを言いたいわけでもありません。

 

繰り返しになりますが、

 日本で売られている優良マスクも7割は中国製です。 

 

また、AliExpressのマスクにしても、

もしかしたら「衛生管理の行き届いた優良マスク」はあるのかもしれません。

 

中国製品は玉石混交(こんこう)です。

 

事実、中国のコロナウィルス感染者数が減ってから、

中国には自国のマスクを海外に売るほどの余裕が出てきており、

「マスク外交」と揶揄されるほどになりつつあります。

そのマスクにも、大量の偽物が紛れ込んでいるようではありますが…

ただ…

 

それでも、あえて言いたいのは、

「本物と偽物の見分けがつかないなら、

どっちからわからない商品を買うのはやめましょうよ」

ということです。

 

もちろん、ここまでのお話を踏まえた上で

「それでも、俺(私、僕、アッシ、吾輩)は、

安いマスクを探すために、

一つ一つここにある項目と照らし合わせて希少な“本物マスク”を探し出したい」

という方がいらっしゃるなら止めません。

※もちろん自己責任です。

 

ただ、それって命懸けでやることでしょうか。

 

店頭でマスクが手に入りにくいのはわかりますが、

本当に感染予防が目的でマスクを使うなら、

安全や性能の保証されたものを買うべきではないでしょうか。

(もちろん、ちゃんとしたものを使っても、

不織布マスクで100%の予防をするのは不可能ですが…)

 

この記事が、今一度、冷静になって考えるきっかけになってくれたらうれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考文献

中国からのニセ物マスクにご注意ください|中国情報局@北京オフィス|note

【注意喚起】中華系の偽物マスク – Amazon出品サービス / 出品に関する一般的な質問 – Amazonセラーフォーラム

マスク50枚「税抜3980円」が話題に 販売するイズミヤ「原料費が高騰しており、どうしても高くなってしまう」 : J-CASTニュース

マスク不足、解消なお時間 国内流通の7割が中国製 中小は増産投資に慎重 :日本経済新聞

アリババ、通販サイトから高額マスク削除 新型肺炎で需要殺到 – ロイター

マスクの中国製が大丈夫な理由は?全国マスク工業会マークとは? | れんらくちょう

【悪質】PITTAマスクを通販で買ったら偽物だった。。。PITTA MASKS Fake。。。 – YouTube

【2分で分かる】本物と偽物の「不織布マスク」を見分ける方法5つ!物販セラーが行っている簡単品質チェック方法とは? – YouTube

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